【2022年3月31日まで】「バリ得こだま」広島駅(福山駅)から「大阪・神戸」に安く新幹線で行く方法【格安・バリ得・お得】

広島から日帰り

 

広島県から「神戸・大阪」へ行く場合、新幹線を利用する方は多いと思います。

 

通常は、「のぞみ号」を使用します。

 

しかし、お金を節約したいのであれば「こだま号・ひかり号」を使用するとお得に移動が可能

 

各駅停車になる為、到着時間が遅くなりますが、その分、「お安く移動することができます」

 

この記事を見ているあなたは「大阪」もしくは「神戸」へ行く予定でしょうか?

 

現在、駅の窓口で切符を購入しているようであれば「めちゃくちゃもったいない」です。

 

水川しょうへい
「バリ得シリーズ」を知らない人が多いんですよね…。

もったいない…。

 

「とにかく安いなら申し込む!」って方はこちらからどうぞ。

旅行商品:バリ得こだま

お得な「バリ得こだま」はこちら 

「中国発」→「中国⇔新大阪・新神戸」選択

窓口や券売機で通常に切符を購入した場合

  • 広島から新大阪が¥10,630(片道・指定席)
  • 広島から新神戸が¥10,410(片道・指定席)

 

お得な「バリ得こだま」を使用する場合

  • 広島から新大阪が¥7,000(片道・指定席)
  • 広島から新神戸が¥6,800(片道・指定席)

 

水川
めちゃくちゃ安くなります!

すごいお得な商品なので、最後まで読んでみてくださいね!

 

【バリ得こだま】広島駅から「新神戸・新大阪」に格安で行く方法

日本旅行が企画・実施する格安ツアー「バリ得こだま」

旅行商品:バリ得こだま

お得な「バリ得こだま」はこちら 

「中国発」→「中国⇔新大阪・新神戸」選択

 

広島駅から「新大阪・新神戸へお安く行きたい!」というお客様にはイチオシの商品になります。

 

「バリ得こだま」を利用した場合

  • 広島から新大阪が¥7,000(指定席)
  • 広島から新神戸が¥6,800(指定席)

 

破格のお値段設定なんです!

 

実は「バリ得こだま」を知らない人が多いんです…

みどりの窓口や券売機で当日買うのはもったいないです!

水川しょうへい
本当に「大阪」「神戸」に、この料金で行くことができるのか…?

ご安心ください!安い料金にはちゃんとした理由があります!

 

「バリ得こだま」はなぜ安さを提供できるのか?

決められた厳しいルールがあるからこそ、安さを提供できるのです。

  • ご予約後の列車の変更ができない
  • 指定列車に乗り遅れた場合、後続の自由席にもご乗車できない
  • 指定された区間以外での乗降車はできない
  • こだま号しか利用できない(※一部ひかり号も可能)
  • 4/28~5/6「ゴールデンウィーク」や8/10~/16「お盆休み」は使用できない

 

使用条件はこちら

  • 片道利用OK
  • 1名利用OK
  • こだま号限定(一部ひかりも可能)
  • 来店受付出発日の前日までOK
  • ネット受付 出発日の3日前(10時)まで

 

安いのにプラスで特典がついてきちゃう

ポチっとギフト

「ポチっとギフト」について、詳しくはこちら 

 

料金比較(片道)

1名利用駅の窓口バリ得こだま
広島→新大阪¥10,630¥7,000
広島→新神戸¥10,410¥6,800

 

「バリ得こだま」の購入先(WEB)

お得な「バリ得こだま」はこちら 

「中国発」→「中国⇔新大阪・新神戸」選択

 

「バリ得こだま」は、大手旅行会社日本旅行が企画・実施するプランです。

通常の座席とは異なる特別な席の確保になりますので空席状況が変動してきます。

基本的に席の発売は出発日の1か月前となりますので、早めにお申し込みをすると確保ができると思います。

 

駅の指定席券売機①

駅の指定席券売機②

指定される駅の指定席券売機で簡単に、発券することが可能です。

 

ぜひ、「バリ得」をご利用してみてください。

 

お得な「バリ得こだま」はこちら 

 

倉敷観光株式会社「旅」を発信中!

ABOUT US

水川翔平(みずかわ しょうへい)/倉敷観光株式会社 岡山県の旅行営業マン 岡山県旅行業協会のリストの中で5本の指に入る歴史のある旅行会社「倉敷観光株式会社」にて勤務。創立45周年。 旅行営業マンとして大手エージェントには出来ない小回りを売りにして営業活動。 2018年にブログを立ち上げ発信活動。 旅行業界は低迷産業と呼ばれ、将来なくなってしまう職業の1つにランクイン。 しかし、観光市場は現在もグングン右肩上がり。 今後の「旅行業界」には巨大な産業が隠れることを信じ、それを探すべく毎日、奮闘中。 時には「旅行アドバイザー」時には「添乗員」としていろんなところを駆け巡る。